セッション情報

一般演題(示説)

第52回・2014年・横浜
一般演題(示説)
示説130
患者支援 2
開催回
第52回・2014年・横浜

ICTによる高齢がん患者外来支援システムの開発

演題番号 : P130-1

小川 朝生:1、木下 寛也:2

1:独立行政法人国立がん研究センター東病院臨床開発センター精神腫瘍学開発分野、2:独立行政法人国立がん研究センター東病院緩和医療科

ICTによる高齢がん患者外来支援システムの開発

外来化学療法における医看薬薬連携

演題番号 : P130-2

川中 明宏:1、渡邊 太朗:1、守田 和彦:1、名和田 幸介:1、村田 佳子:2、松浦 泰子:4、木村 紘明:4、福田 淳子:5、須藤 隆一郎:3、三好 生典:1

1:山口県立総合医療センター薬剤部、2:山口県立総合医療センター看護部、3:山口県立総合医療センター外科、4:寿町薬局、5:いくも薬局戎町店

外来化学療法における医看薬薬連携

外来がん化学療法室と地域調剤薬局との『薬薬看連携』に向けた問題点と課題

演題番号 : P130-3

原口 久義:1、國領 俊之:1、江上 優:1、三谷 泰広:1、松林 紀子:2、沖野 孝:3、山川 雅之:1

1:公立甲賀病院薬剤部、2:公立甲賀病院外来化学療法室、3:公立甲賀病院外科

外来がん化学療法室と地域調剤薬局との『薬薬看連携』に向けた問題点と課題

地域包括がん医療における当院がん化学療法チームの現状と課題

演題番号 : P130-4

花島 まり:1、山崎 弥生:1、村田 有子:1、松野 多希子:2、下田 智美:2、長野 恵子:3、久我 貴之:4

1:山口県厚生農業協同組合連合会長門総合病院外来化学療法室、2:山口県厚生農業協同組合連合会長門総合病院緩和ケアチーム、3:山口県厚生農業協同組合連合会長門総合病院薬剤科、4:山口県厚生農業協同組合連合会長門総合病院外科

地域包括がん医療における当院がん化学療法チームの現状と課題

化学療法患者における看護記録の標準化に向けた取り組み

演題番号 : P130-5

山本 純子:1、木下 洋子:1、山極 恒平:2、武田 啓子:2、白井 雅博:2、中島 晋:3

1:社会福祉法人恩賜財団済生会滋賀県病院看護部、2:社会福祉法人恩賜財団済生会滋賀県病院薬剤部、3:社会福祉法人恩賜財団済生会滋賀県病院外科

化学療法患者における看護記録の標準化に向けた取り組み

A病院における外来化学療法センター看護量調査の報告

演題番号 : P130-6

藤本 陽子:1、佐々木 恵子:1、藤本 明美:1、北口 聡一:1

1:広島市立安佐市民病院化学療法センター

A病院における外来化学療法センター看護量調査の報告

乳癌術後の乳房補整に関する実態調査/乳房補整の支援を目的に

演題番号 : P130-7

黒柳 佳代:1、吉田 啓子:1、三浦 聖子:1、森田 佐知:4、粕田 剛資:2、菊森 豊根:3、安藤 雄一:4

1:名古屋大学医学部附属病院がん相談室、2:名古屋大学医学部附属病院地域医療センター、3:名古屋大学医学部附属病院乳腺・内分泌外科、4:名古屋大学医学部附属病院化学療法部

乳癌術後の乳房補整に関する実態調査/乳房補整の支援を目的に

他院乳房温存術施行後に当院で術後照射を受けた乳癌患者の看護

演題番号 : P130-8

馬木 明子:1、小林 三千代:1、山下 恵子:1、濱本 泰:2

1:社会福祉法人済生会今治病院看護部、2:社会福祉法人済生会今治病院放射線科

他院乳房温存術施行後に当院で術後照射を受けた乳癌患者の看護

高齢者乳がん患者に対する術後補助化学療法における看護支援の検討

演題番号 : P130-9

濵口 佳子:1、井関 千裕:1、藤井 千賀:2、柳下 祐貴子:2、山村 順:3、神垣 俊二:3、木村 豊:3

1:市立堺病院看護局、2:市立堺病院薬剤科、3:市立堺病院外科

高齢者乳がん患者に対する術後補助化学療法における看護支援の検討

父親のがんを未成年の子どもに伝えるかかわり

演題番号 : P130-10

大塚 千秋:1、伊東 美佐江:2、大森 美由紀:3、寺岡 幸子:2、山辻 知樹:2,4、瀧上 隆夫:5、猶本 良夫:4

1:川崎医療福祉大学大学院医療福祉学研究科保健看護学専攻、2:川崎医療福祉大学医療福祉学部保健看護学科、3:川崎医科大学附属川崎病院看護管理室、4:川崎医科大学附属川崎病院総合外科学、5:チクバ外科・胃腸科・肛門科病院

父親のがんを未成年の子どもに伝えるかかわり

慢性骨髄性白血病(CML)患者におけるがん患者カウンセリングが有効であった一例

演題番号 : P130-11

矢野 和美:1

1:東京逓信病院がん相談支援室

慢性骨髄性白血病(CML)患者におけるがん患者カウンセリングが有効であった一例