セッション情報

一般演題(口演)

第52回・2014年・横浜
一般演題(口演)
口演41
肝臓 バイオマーカー
開催回
第52回・2014年・横浜

ヒストン脱メチル化酵素KDM5Bの高発現は肝細胞癌切除例での予後不良因子の1つである

演題番号 : O41-1

重河 嘉靖:1、速水 晋也:1、谷 眞至:1、上野 昌樹:1、山口 俊介:1、川井 学:1、廣野 誠子:1、岡田 健一:1、宮澤 基樹:1、清水 敦史:1、山上 裕機:1

1:和歌山県立医科大学附属病院第2外科

ヒストン脱メチル化酵素KDM5Bの高発現は肝細胞癌切除例での予後不良因子の1つである

肝細胞がんの背景肝の異常から抽出した予後因子THOP1/JAK2の検討

演題番号 : O41-2

野本 周嗣:1、菱田 光洋:1、猪川 祥邦:1、神田 光郎:1、杉本 博行:1、藤井 努:1、小池 聖彦:1、中山 吾郎:1、藤原 道隆:1、小寺 泰弘:1

1:名古屋大学大学院医学系研究科消化器外科学

肝細胞がんの背景肝の異常から抽出した予後因子THOP1/JAK2の検討

術前AFP正常原発性肝細胞癌術後の予後予測能における好中球リンパ球比の有用性の検討

演題番号 : O41-3

石塚 満:1、北 順二:1、下田 貢:1、加藤 正人:1、森 昭三:1、窪田 敬一:1

1:獨協医科大学第二外科

術前AFP正常原発性肝細胞癌術後の予後予測能における好中球リンパ球比の有用性の検討

RFA後肝細胞癌再発例においてはEMT誘導を介し腫瘍悪性度が増強する

演題番号 : O41-4

岩橋 衆一:1、島田 光生:1、宇都宮 徹:1、森根 裕二:1、居村 暁:1、池本 哲也:1、荒川 悠佑:1、金本 真美:1、齋藤 裕:1、石川 大地:1

1:徳島大学消化器・移植外科

RFA後肝細胞癌再発例においてはEMT誘導を介し腫瘍悪性度が増強する

肝癌臨床に基づく再発機序解明と癌幹細胞性を標的とする前臨床試験

演題番号 : O41-5

田中 真二:1、村松 俊輔:1、小川 康介:1、アディクリスナ ラマ:1、松村 聡:1、藍原 有弘:1、落合 高徳:1、入江 工:1、伴 大輔:1、工藤 篤:1、中村 典明:1、茂櫛 薫:2、田中 博:2、有井 滋樹:1、田邉 稔:1

1:東京医科歯科大学肝胆膵・総合外科、2:東京医科歯科大学情報医科学センター

肝癌臨床に基づく再発機序解明と癌幹細胞性を標的とする前臨床試験

肝細胞癌におけるPRRX1の発現異常とがん幹細胞性・治療抵抗性獲得に関する検討

演題番号 : O41-6

平田 秀成:1,2、杉町 圭史:1、内 龍太郎:1、藏重 淳二:1、上田 正射:1、﨑村 正太郎:1、新田 吉陽:1、江口 英利:1、平川 雅和:2、本田 浩:3、三森 功士:1

1:九州大学病院別府病院外科、2:九州大学病院別府病院放射線科、3:九州大学大学院医学研究院臨床放射線科学分野

肝細胞癌における<i>PRRX1</i>の発現異常とがん幹細胞性・治療抵抗性獲得に関する検討