セッション情報

一般演題(口演)

第52回・2014年・横浜
一般演題(口演)
口演32
膵臓 バイオマーカー
開催回
第52回・2014年・横浜

膵IPMNにおいてStathmin1は細胞増殖能を活性化し悪性化に関与する

演題番号 : O32-1

渡辺 亮:1、鈴木 秀樹:1、横堀 武彦:1、石井 範洋:1、塚越 真梨子:1、久保 憲生:1、鈴木 茂正:1、新木 健一郎:1、和田 聡:1、桑野 博行:1

1:群馬大学大学院病態総合外科学(第一外科)

膵IPMNにおいてStathmin1は細胞増殖能を活性化し悪性化に関与する

膵癌におけるhENT-1発現と予後との関連-IHCとmRNA発現による検討の比較-

演題番号 : O32-2

柴田 伸弘:1、頼田 顕辞:2、角 将一:3、大内田 次郎:1、旭吉 雅秀:1、今村 直哉:1、安藤 稔:3、畑 千恵:3、片岡 寛章:2、近藤 千博:1

1:宮崎大学医学部腫瘍機能制御外科、2:宮崎大学医学部病理学講座 腫瘍・再生病態学分野、3:株式会社ヤクルト本社中央研究所安全性研究部

膵癌におけるhENT-1発現と予後との関連-IHCとmRNA発現による検討の比較-

膵退形成癌の臨床病理学的特徴とEMT関連マーカーの発現

演題番号 : O32-3

木村 健二郎:1、三浦 光太郎:1、天野 良亮:1、山添 定明:1、西尾 康平:1、渋谷 雅常:1、櫻井 克宣:1、豊川 貴弘:1、久保 尚士:1、田中 浩明:1、六車 一哉:1、大谷 博:1、前田 清:1、大平 雅一:1、平川 弘聖:1

1:大阪市立大学大学院腫瘍外科

膵退形成癌の臨床病理学的特徴とEMT関連マーカーの発現

膵臓癌切除患者におけるSarcopeniaの存在とその意義に関する検討

演題番号 : O32-4

高木 弘誠:1、吉田 龍一:1、熊野 健二郎:1、杭瀬 崇:1、内海 方嗣:1、信岡 大輔:1、楳田 祐三:1、篠浦 先:1、貞森 裕:1、八木 孝仁:1、藤原 俊義:1

1:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科消化器外科学

膵臓癌切除患者におけるSarcopeniaの存在とその意義に関する検討

modified Glasgow prognostic scoreは切除不能膵癌において予後予測に有用である

演題番号 : O32-5

今岡 大:1、水野 伸匡:1、肱岡 範:1、原 和生:1、田近 正洋:2、田中 努:2、石原 誠:2、輿儀 竜治:1、堤 英治:1、藤吉 俊尚:1、佐藤 高光:1、清水 泰博:3、丹羽 康正:2、山雄 健次:1

1:愛知県がんセンター中央病院消化器内科、2:愛知県がんセンター中央病院内視鏡部、3:愛知県がんセンター中央病院消化器外科

modified Glasgow prognostic scoreは切除不能膵癌において予後予測に有用である

膵癌切除後血清CA19-9値正常化後生存は有用な代理指標である

演題番号 : O32-6

元井 冬彦:1、岡田 良:1、水間 正道:1、森川 孝則:1、林 洋毅:1、中川 圭:1,2、吉田 寛:1、片寄 友:1,2、江川 新一:1,3、海野 倫明:1,2,4

1:東北大学病院肝胆膵外科、2:東北大学大学院医学系研究科統合がん治療外科、3:東北大学災害科学国際研究所、4:東北大学大学院医学系研究科消化器外科

膵癌切除後血清CA19-9値正常化後生存は有用な代理指標である