セッション情報

一般演題(口演)

第52回・2014年・横浜
一般演題(口演)
口演01
骨転移
開催回
第52回・2014年・横浜

乳癌転移性骨腫瘍例におけるビスホスホネート関連大腿骨骨折

演題番号 : O1-1

青野 勝成:1、林 和憲:1、大山 翔一郎:1、寺岡 貴徳:1、日高 典昭:1、徳永 伸也:2、武田 晃司:2

1:大阪市立総合医療センター整形外科、2:大阪市立総合医療センター臨床腫瘍科

乳癌転移性骨腫瘍例におけるビスホスホネート関連大腿骨骨折

肝細胞癌の骨転移病変に対する臨床的特徴

演題番号 : O1-2

長谷川 弘晃:1、杉浦 英志:1、吉田 雅博:1、稲葉 吉隆:2、清水 泰博:3

1:愛知県がんセンター中央病院整形外科部、2:愛知県がんセンター中央病院放射線診断・IVR部、3:愛知県がんセンター中央病院消化器外科部

肝細胞癌の骨転移病変に対する臨床的特徴

尿路上皮癌における骨転移と骨関連事象

演題番号 : O1-3

津田 祐輔:1、篠田 裕介:1、中川 徹:2、金谷 淳志:2、川合 剛人:2、山田 幸央:2、澤田 良子:1、久米 春喜:2、河野 博隆:1、本間 之夫:2、田中 栄:1

1:東京大学医学部附属病院整形外科、2:東京大学医学部附属病院泌尿器科

尿路上皮癌における骨転移と骨関連事象

去勢抵抗性前立腺がん骨転移の骨関連事象の解析

演題番号 : O1-4

中田 英二:1、杉原 進介:1、山下 夏美:2、橋根 勝義:3、尾﨑 敏文:4

1:独立行政法人国立病院機構四国がんセンター整形外科、2:独立行政法人国立病院機構四国がんセンター臨床研究センター、3:独立行政法人国立病院機構四国がんセンター泌尿器科、4:岡山大学医学部整形外科

去勢抵抗性前立腺がん骨転移の骨関連事象の解析

前立腺癌骨転移症例予後予測ツールとしての骨シンチ診断支援ソフト(BONENAVI)の有用性

演題番号 : O1-5

米山 脩子:1、三好 康秀:1、森 亘平:1、石田 寛明:1、服部 裕介:1、寺西 淳一:1、湯村 寧:1、近藤 慶一:1、竹林 茂生:2、野口 和美:1

1:横浜市立大学附属市民総合医療センター泌尿器・腎移植科、2:横浜市立大学附属市民総合医療センター放射線部

前立腺癌骨転移症例予後予測ツールとしての骨シンチ診断支援ソフト(BONENAVI)の有用性

脊椎転移における知覚障害とMRI所見の検討:歩行能維持のための早期指標の探索

演題番号 : O1-6

橋本 伸之:1,2、大島 和也:2、外堀 司:2、城山 晋:2、伊藤 公美子:1、加藤 祐司:1、島 雅春:1、吉川 正起:1、池田 聖治:1、荒木 信人:2

1:地方独立行政法人大阪府立病院機構大阪府立成人病センターリハビリテーション科、2:地方独立行政法人大阪府立病院機構大阪府立成人病センター整形外科

脊椎転移における知覚障害とMRI所見の検討:歩行能維持のための早期指標の探索

有痛性骨転移に対する塩化ストロンチウム89の有用性について

演題番号 : O1-7

沖本 智昭:1、熊井 康子:1、西山 典明:1

1:独立行政法人国立病院機構北海道がんセンター放射線科

有痛性骨転移に対する塩化ストロンチウム89の有用性について

有痛性骨転移に対するMRガイド下集束超音波治療の疼痛緩和効果

演題番号 : O1-8

川崎 元敬:1、加藤 友也:1、南場 寛文:1、谷 俊一:1、小林 道也:2、牛田 享宏:3

1:高知大学医学部整形外科、2:高知大学医学部附属病院がん治療センター、3:愛知医科大学医学部学際的痛みセンター

有痛性骨転移に対するMRガイド下集束超音波治療の疼痛緩和効果

骨転移キャンサーボードの介入により骨転移患者のQOLが改善する

演題番号 : O1-9

篠田 裕介:1、澤田 良子:1、金井 良晃:2、中川 恵一:2、岩瀬 哲:3、津田 祐輔:1、五嶋 孝博:4、田中 栄:1、河野 博隆:1

1:東京大学医学部附属病院整形外科、2:東京大学医学部附属病院緩和ケア診療部、3:東京大学医科学研究所附属病院緩和医療科、4:がん・感染症センター都立駒込病院整形外科・骨軟部腫瘍科

骨転移キャンサーボードの介入により骨転移患者のQOLが改善する

多職種チーム医療による骨転移SRE (skeletal related events)に対する取り組み

演題番号 : O1-10

土居 晴香:1、中田 英二:2、杉原 進介:2、藤岡 紀子:1、富永 由香:1、福島 美栄:1、井手 みゆき:1

1:独立行政法人国立病院機構四国がんセンター看護部、2:独立行政法人国立病院機構四国がんセンター整形外科

多職種チーム医療による骨転移SRE (skeletal related events)に対する取り組み